ドンジャラ村に住む小人族の村長の娘で、兄を慕う無邪気な女の子。
ドンジャラ祭りを楽しみにしている。
好きなセリフ ・・・ みんな寝しずまっているわ。 ドンジャラ祭りできる?
コメンツ ・・・ 兄を慕う無邪気な姿がかわいらしい。
ドンジャラ村に住む小人族の村長の娘で、兄を慕う無邪気な女の子。
ドンジャラ祭りを楽しみにしている。


首長竜の一種で、フタバスズキリュウの子供。白亜紀の日本近海に住んでいた。
タマゴから孵してくれたのび太になつく。
しかし、それゆえに恐竜ハンターに狙われることになる。
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きこりの泉に住む、女神型のロボット。
伝説のきれいなジャイアンを召還した。


玉子にドラマチックに託された、おつかいの行き先に待つ先生。
タバコ屋の角を左に曲がって、3軒目に住んでいる。

柔道十段の、ジャイアンのおじにあたる人物。
十年ぶりに、のび太たちの住む町を訪れた。

バケルくんは、実は小さな人形なのです。
カワルくんが宇宙人からもらった、不思議な人形です。

つまづいて大事な甕(かめ)を割ってしまいそうなところを、のび太に助けられた。
お礼に、のび太を自宅に招待し盛大なおもてなしをした。

甕(かめ)を救ったのび太のことを、お母さんと共におもてなした。

王冠のコレクションをしている男性。
三河屋で8月12日に売れた唯一のコーラの王冠を、200万円で買い取りに野比家まで尋ねてきた。


未来の百科事典1259ページに掲載。
昔は単なる想像上の動物とされていたが、1976年、東京の郷田武さんによって発見される。

のび太曰く、「ちょっとばかし声が良くて歌がうまいだけの歌手。」
しずちゃんなんかは、心のそこからジーンとなり、「ウキーッ」と発狂した。

絵を描くのがうまい少年。作風は劇画タッチ。
とっくりセーターを好んで着ている。


高井山で行方不明になった。
7日経った今日になっても、見つかっていない。

気象台の学者が実験のために作った、台風の子。
タマゴから孵してくれたのび太になついた。

のび太が幼稚園時代に毎日のように遊んでいた、クリ色の髪をした外人みたいな女の子。
野比家のお隣に、お母さんと二人で住んでいた。

今まで家に飛び込んだボールが26個、ひとつも返ってきたことが無いという。

戦時下の動物園で飼われていた象。
遠く離れたインドで、のび郎おじさんと奇跡の再会を果たす。



やさしいやさしい、のび太のおばあちゃん。
初登場を飾った「おばあちゃんのおもいで」は全国のドラえファンから愛され、2000年には映画化もされた。

のび太の友達。お母さんが内職をして家族を養っているような、貧しくもしかし温かい家庭で暮らす。
自分の家が今年のクリスマス子どもパーティーの会場に選ばれたことを、お母さんに打ち明けられずにいた。

スネ夫・ジャイアンと、自作プラモを披露しあった際ののび太の作品。
スネ夫からの強烈な評価が、「ていどひくい。」だ。

記憶喪失症で、何もかもを忘れてしまった男。
「わすれとんかち」で、甦った記憶に写ったものは・・・


のび太たちの通う学校の担任の先生。
宿題とかすごい。(by たかえもんさん)
また、先生の名言「目が前についてるのはなぜだと思う? 前へ前へと進むためだ!過ぎたことにくよくよせず、前向きに頑張りなさい。」は、見るもの全てに勇気を与えた。

宇宙ロケットを襲った、強盗犯。
警官に追われ、タイムマシンでのび太たちの暮らす時代に逃げてきた。

登場するときはいつもラーメンを食べている、無類のラーメン好きな中年男性。
妻、息子共に同じ顔である。



ドラえもんの妹。兄が不在のときやピンチのときなどに良く登場する。
繰り出す道具は花柄をあしらったものなど、かわいらしいものが多い。


空巣・強盗 前科53犯で指名手配中。
野比家に空巣に入ったところを、帰ってきたのび太に顔を見られる。

空巣・強盗 前科53犯、大泥望助の子分。
大泥を「あにき」と慕う。

風船を持ち町を歩いていたところ、アベコンベに触れて鉄球と化した風船がドラえもんに強烈な一撃を喰らわした。
初登場 ・・・ 4巻/アベコンベ
友情カプセルを踏んづけたせいで、スネ夫と強烈に友達になる。
初登場 ・・・ 4巻/友情カプセル
しずちゃん地のお隣に住む少女。
ジャイ子と仲が良く、のろいのカメラの人形でお医者さんごっこを楽しんだ。

きこりの泉に誤って落ちた、ジャイアンの代わりに女神がくれた、神々しいほどに美しいジャイアン。
初登場 ・・・ 36巻/きこりの泉
空をとべば、ロケットより速く、ピストルのだんがんもはじき返す、その強さ。悪をほろぼす男、その名はスーパーダン。
ジャイアンだけでなく、未来の世界の子供たちまでもが、彼に憧れた。

のび太の放った「キューピッドのや」が当たり、のび太のことを好きになる。
のび太に「すごおくうまいおかし」を作ってやった。

少年ザンネン連載『ライオン仮面』の作者で、人気漫画家。
窮地に陥ったライオン仮面のピンチを助けるアイデアが浮かばずに、途方にくれていた。

くるたびにおこづかいをくれる、おばさんの家の子。
着ぐるみがかわいい。

傷心ののび太のために、ドラえもんが未来からつれてきたトモダチロボット。
のび太だけを好きになるように調節されている。

ざます系の先駆け的存在。息子への愛ある呼び方、「スネチャマ」はあまりにも有名。
初登場 ・・・ 1巻/マル秘スパイ大作戦
のび太とドラえもんが「きょうりゅうがり」にでかけた先で、バター&ジャムの香りにつられてやってきた恐竜。
「さいぼうしゅく小き」と間違って「大和煮」の缶詰を出したドラ&のびを捕らえるも、のび太の機転により逃げられてしまう。

スネ夫のママと、お召し物の褒め合いをしていた。
初登場 ・・・ 1巻/コベアベ





















のび太のクラスメイトで、乱暴もののガキ大将。
しかし妹思いな一面も。名言も多く、「心の友よ!」、「おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの」はあまりにも有名。
















のび太のクラスメイトで、ナルシストで口のうまい少年。のび太を仲間はずれにするのが得意。
将来の夢はデザイナー。

玉子に頭の上がらない、のび太の父親。
画家になるという、夢があった。




のび太の母親。のび太には基本的にきびしめな専業主婦。
旧姓は片岡。







漫画「ドラえもん」のヒロイン役。
趣味にバイオリン、入浴、焼き芋など。




漫画家を志す、ジャイアンの妹。
初登場時点では、19年後にのび太と結婚予定。

のび太の勉強嫌いを直すためにやってきた、勉強の味方。
教育方針はとてもスパルタで、ムチを振るう。

裏山付近を飛んでいたところを、「なんでも空港」に引き寄せられて降りてきた。
初登場 ・・・ 32巻/なんでも空港![]()
創業三百年、江戸時代からの伝統あるホテル「つづれ屋」のご主人のせがれ。
家業を嫌がり、時々家出してはヒッチハイクをしている。

うら山で生まれた、木の赤んぼう。「植物自動化液」で自由に動けるようになり、のび太になついた。
勉強にも興味があり、TV番組では教養番組が好き。

週刊少年ジャブン連載の大人気漫画、「Drストップ アバレちゃん」の作者。
主な連載誌は、「少年ジャブン」、「少年キングコング」、「少年キャベジン」、「少年ホリデー」、「少年チャンポン」、「てれびさん」。
初登場 ・・・ 31巻/まんがのつづき



